コンサル

2020.4.20

コロナの脅威を警戒しつつ、コロナとの共存を探る

こんにちは 勝村大輔(@gunners5050)です。

この記事を書いているボクは、現役の美容師です。

美容師歴は25年、人口24万人の市内に20坪ほどの小さな美容室を営んでいます。お店は先日、15年周年を迎えたばかりです。

 

先日に下記のツイートをしました。

 

コロナの脅威に警戒しつつ、コロナの正体に迫ることを忘れてはいけない。コロナとの共存を考えなければ明るい未来を手繰り寄せることはできないと想う。そのためには脅しに惑わされずに事実に注視することが大切。

評判の悪いツイートでした。

今、世界中の人が外出を自粛しています。

“Stay Home”を合言葉に、世界中の人々がコロナに脅威に怯えています。

誰もがコロナの正体について堂々と語ることを躊躇している。

だから、少しでも自粛を緩めるような発言をしてしまうと村八分に遭ってしまうのではないかと、恐れさえ感じてしまう。

自粛には同意です。間違ってるとは微塵も思わないけど、報道に関しては「本当かなあ」と疑問を感じることが多々ある。どちらかというとコロナよりそっちの方が怖いな。

上記も評判の悪いツイートでした。

緊急事態宣言下において、外出自粛はみんなが守らなければいけないルールです。

コロナはたいしたことないと、身勝手な行動をして、他人に迷惑かけるべきではありません。

だけど、報道を鵜呑みにして、何も知ろうとせずに、ただただ怯えていても先には進めない。

コロナを警戒しながらも、コロナの正体に迫ること。

コロナは直ぐには収束しません。いずにせよ、しばらくの間はコロナと共存しなければ仕事も生活できません。

少しでも、コロナの正体に迫るために、ボクは特に下記お二人の見解に注目しています。

武田邦彦さん

武田さんは科学者です。武田さんは常に科学者は憶測でものを言わない、明らかになった事実にしか言及しないと仰っています。

武田さんが毎朝配信するYouTube『知らなければいけないことが報道されていない』など一連の動画をチェックしてみてください。

永江一石さん

日本人はどれだけコロナに強いのか、自称WHOの渋谷医師の言葉を借りて証明しよう(コロナ脳向けに優しく書いた)

 

永江さんの発言はかなり強烈です。だからといって一辺倒に傾倒しているわけではありません。

永江さんの主張は、武田さんと同様に、常に事実(ファクト)に基づいています。

たしかに、数字はどうとでも解釈できますが、ここまで根拠を並べられると、決して無視することはできません。

彼のツイートはかなり過激なので、ブログから読んで欲しい。

彼らの見解は、都市伝説のような妄想的なものではありません。

ボクが言いたいのは、事実を知ろうとする姿勢が大切だということ。

そうしないと、コロナと共存していく上で、どんなことに注意しなくちゃいけないのか見えない。

正しい対策をするために、ボクたちはコロナの正体に迫る必要があります。

まあ、このエントリーも評判悪いと思うけどww

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