コンサル

2015.8.3

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馬鹿は勲章だ。

【馬鹿と言われるくらいがちょうどいい。】

2回目の更新でこんにちは!
かっちゃんです。

馬鹿と言われるくらいがちょうどいい…そう思うんです。そして、馬鹿だねぇ~と言われつつ、あれ?この人実はスゴイかも。そんな雰囲気を漂わせる。ココを目指したいよね。ヤッパリ。

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一言に馬鹿と言っても、どうやら様々な意味合いがあるらしい。

愚かなこと
常識外れ
知能が劣っている
つまらない
無益
役立たず
機能を果たさない

まぁ、散々な言われ方をされる人、そんな人のことを、世間一般では、大馬鹿ヤローと呼ばれるらしい。

でも、この中に含まれる”常識外れ”という表現はなかなか良い。常識外れとは、ある意味、規格外だということ、ズバ抜けてるということです。そんな人が馬鹿と言われるのならば、是非とも馬鹿と言われたい。

馬鹿は勲章なのだ。

ボクにはサッカー馬鹿という異名がある。サッカー馬鹿と言われるからには、とことんサッカー馬鹿でいたいし、どうせならサッカー馬鹿を極めてやりたい。

サッカー馬鹿と言われることに価値があるからだ。

ボクは美容師であり、美容室の経営者であり、マーケティングのコンサルタントでもあります。一見何の関係のないことでも、サッカー馬鹿の美容師さん、サッカー馬鹿の経営者、サッカー馬鹿のコンサルタントと、ほとんどの人にそう紹介されます。

サッカー馬鹿という冠が付くだけで他者との違いが一目瞭然です。問題は、どれだけサッカー馬鹿なのかということ。サッカー馬鹿を極めることは、ボクのブランド力を高めてくれるのです。

あなたの好きなことは何ですか?
あなたは何馬鹿ですか?(笑)

馬鹿という響きが心地よいこの頃です。
それではまた。

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